鬱病経験者の独り言2011年01月06日 06時18分09秒

朝から背筋痛で息が苦しい~(-_-;)

持病の腰痛が酷いと、背筋痛になります(~_~;)
それでも頑張って工場にいきます。
当然の事のようですが、
鬱状態だとそれが出来ませんでした。
仕事に行きたいという意思は強いのですが。

でも、今は
仕事が楽しいとは言いませんが、

「仕事が出来る」事の「幸せ」を感じています。
もちろん、家族を始め皆さんのおかげです。(^_^)v

鬱病経験者の独り言2011年01月07日 06時23分54秒

外付けHDDでこんな物を見つけました。
今日の仕事の前準備に必要な物でした。
ついていない日が多かったので、
たまにはこういう事が有っても良いよな (^^ゞ

鬱病経験者の独り言2011年01月09日 07時04分15秒

パニック障害にしても鬱病にしても、
治る為の最初の一歩は、自分が病気で有る事を認め、心療内科に通院する事です。

心療内科への通院や服用する薬(向精神薬)に対して、
最初は抵抗が有りますが、
事実は事実で、「認める」事です。
そして、治療する事です。

事実を認め「治療」を開始したら、殆ど治ったようなものです。

「事実を認める事」が一番大事!

病気の為、海に行けないのも事実として認めるか~ (^_^;)

鬱病経験者の独り言2011年01月10日 09時11分49秒

「とうに二十歳は 過ぎたのに 何故に明日は 成人式」

40年前、成人式の前日に、兄の友人が読んだ歌ですw。
簡単に言いますと
昔は
「成人の日が1月15日で、
成人式に招待される新成人は、
1月15日までに、満20歳である人」
でした。
そうなると、学齢では有りませんから、確率的に半分以上の人は、20歳と6ヶ月以上となります。

という訳で、「とうに二十歳は過ぎたのに・・・・・」となりますw。

ところで、この歌は、我が家で行なわれていた、徹夜マージャン中に読まれたものですw。

この人は、釣りのお師匠さんでしたw。

デジタル人間のツイッター2011年01月11日 06時08分11秒

昼食を買いに行ったコンビのおばちゃんとの会話。

おばちゃん「今日は晴れ着姿の女の子見ないわね~」
私「そう言えば、昔は、通りを2~3往復する女の子が必ず居ましたね」
おばちゃん「今の子は成人式なんて関係ないのかしら」(-_-;)

確かに、昨日は晴れ着姿の女の子を一人も見ませんでした。
皆、日曜日に成人式したのかな (・・?


日本の風物詩が又一つ無くなったのかな (ーー゛)