ブレーキの異常と釣った魚の生かし方2008年06月16日 04時52分02秒

タイヤを外せば直ぐ見える
釣った魚をバケツに入れて生かしておきたいが、1~2時間で弱る。

勿論、水を汲んで入れて有るが、いつの間にか、水中の酸素は無くなるし、魚は気が付かない。

そこで、魚が弱って来たなと気が付いたら、バケツの水を全て入れ替える。

魚は元気に泳ぎだす。

これを、「機械系における釣った魚の生かし方」理論という。

言わない、と思う。聞いた事はないから。

只、機械とは大体こんなもの。

ブレーキも同じ。毎日、働いて、徐々にあちこち痛みが来る。

徐々にだし、目に見えないから、気が付かない。

気が付くのは、危険を感じて、急ブレーキをかけた時。

後は運次第となる。

だから、定期的に検査が必要。